Seelと出会ってから

 

こんにちわー!久しぶりの更新です。
Seelに入ったのはつい最近のデザイナーの深堀萌未です。
もえみって読みます。源氏名ではありません。
文学部キリスト教学科の二年生です。
キリスト教学科ではキリスト教のカルチャーを広く学んでおります。
よく聞かれますがクリスチャンではなく、仏教のどっかの派です。
前置きが長くなりましたが、入ったばかりの私とSeelについて書きたいと思います♪
私がSeelと出会ったのはチャペルの前あたりでした。
可愛い女の子から手渡されたそれは、紫色の綺麗な表紙のSeel Vol.8でした。


それからSeelはずっと憧れでした。

ミーティングにはじめて参加した時はどきどきでした。
そしてなぜか、50m走のタイムを聞かれました。
Seelはカルチャー誌なので、テーマはメンバーが一人ひとつ持ち寄った企画のコンペで決まります。
企画のプレゼンのときは、Seelメンバーそれぞれの色が見えておもしろいです。
 
でもみんな、Seelらしさってものを意識して大切にしています。
Seelらしさってなんだろう。
はっきりと言葉にできないものみたいです。
それは誌面から感じられるものだと思います。
よくわかんないけど、
私もSeelらしさを発信できるようになれたらなって思ってます!
次回の更新もお楽しみに♪